ついに長期記事のない人には広告が出るようになりましたか。
最近の様子は…
休憩7本求めてアルビ下級に潜ったりしました。3回ほど。
もちろん出ません。
マビ始めたばかりの頃。
まだ音楽隊さん(名前出して大丈夫だろうか)が
バリバリいらっしゃった頃。
楽しいから行こうやと連れて行ってもらったものの、
2部屋目くらいで音楽隊さん以外全滅という状態に
なった思い出のDですw
なのでかなりイヤで、ゾンビ覚悟で行ってみたんですが、
今はさすがに何てことないですね^_^;
時間があれば潜って回ってみます
あとなんだか体調がよろしくないですね。
無理しないともっと大変なことになりそうな予感なんですが、
といって体調良くないのに無理してもろくな仕事できてないので、
早く帰って早く寝ます。
エロバカコメントとTBを処理するのがいい加減
うっとおしくなってきたので、
とりあえずコメ&TBを認証制にさせていただきます。
ま、このところ記事がろくに無いのでこのまま終了でも
いいかと思いつつ。
2009年10月16日
2009年08月14日
久しぶりに頑張った
休憩が8になったよ〜
キライなサルどもにDで拾って
何となく持ってた肉とか
木の実とかリンゴをやりまくって。
サルのくせにしゃーなしに
人間様に物渡すとか何考えてんだ。
しかも10POTとかいらんねん。
毛だけ寄越せ毛。
と思いながらイヤイヤクエをこなして
終了!
PrintScreenをポチっと…
したはずなんですがSS残ってません。
どいこと?仕様変わりました??
初めてロナにも会えたから
人がいて恥ずかしいのも我慢して
記念撮影までしたのに…
休憩もうひとつあげるには
上級Dを何周しても
出るか分からんような本が
いるそうです。
金貯めよう(笑)
最近おすすめのネタはなんですか〜?
キライなサルどもにDで拾って
何となく持ってた肉とか
木の実とかリンゴをやりまくって。
サルのくせにしゃーなしに
人間様に物渡すとか何考えてんだ。
しかも10POTとかいらんねん。
毛だけ寄越せ毛。
と思いながらイヤイヤクエをこなして
終了!
PrintScreenをポチっと…
したはずなんですがSS残ってません。
どいこと?仕様変わりました??
初めてロナにも会えたから
人がいて恥ずかしいのも我慢して
記念撮影までしたのに…
休憩もうひとつあげるには
上級Dを何周しても
出るか分からんような本が
いるそうです。
金貯めよう(笑)
最近おすすめのネタはなんですか〜?
2009年08月07日
受難曲
有名なところではJ.S.バッハの
「マタイ受難曲」「ヨハネ受難曲」ってとこでしょか。
ヨハネス・ブラームスが
50過ぎてから若い女の子に恋をしてるのをからかって友人が
「ヨハネスパッシオンは健在のようで…」
といった冗談が手紙に現れたりします。
受難曲はpassion、衝動とか情熱とかと同じ綴りですので、
ブラームスの熱っぽさを「ヨハネ受難曲」に
引っ掛けているわけです。
ドイツ語の事情は知らないけど、
おそらく似たようなもんなんでしょう。
でキュアパッションの話だけどさ。
良いね。
変身シークェンスの描きこみが他の3人より細かすぎる。
4人同時に変身モーションするところなんて、
コマ割りっていうんですかね、細かいのがモロバレです。
5とGoGoくらいの差。滑らかさ。
でもパッションハープの一連はコマ飛びしてるね。
5の後期エンディングテーマの最初の頃みたいな。
せつなが良いですね。曲といい、台詞といい。
「ラビリンスには音楽も踊りも無かったから」
なんて、さらっと出てくるところが素敵でした。
BGMが最近打ち込みっぽい感じが薄れてきて、
良かったような、淋しいような。
あれ、いつの間にかフレッシュ楽しく見てるなw
ただ、相変わらずあの変身シーンはいただけないなぁ。
結局イースとの決着編のときも、ピーチの名乗りシーンは
省かれてたし。やっぱり使いにくいんじゃん、みたいな。
オープニングもなんだか変わっちゃって。
音程取れてないのを修正する例のイフェクト(?)、
嫌いなんだけど、ふんだんに使われてますね。
わざと音痴に歌って、本来の音程を出すことで
あの独特の効果を出してるとか何とか。
以前はケロらせる、とか言ったとか何とか。
最近はそれ専用のイフェクタがあるみたいだけど。
ただ、今回の新オープニングは音程取れてないのを
修正する本来の方法でやったんじゃなかろうか。
酷かったもんな。
たしかにフレッシュな感じはするけど、
吹奏楽コンクールの地区大じゃないんだから、
売り物にするにはちょっと…て感じでしたし。
まーいずれにしてもせつな&パッションは良いって話です。
プリキュアっぽい衣装になったし。
かれんにどこまで追いつくか、見届けてやろうではないか…
そのレースは僕の中だけの話だけど。
一月以上の沈黙の後、
出てきたネタがこんなんでゴメンナサイ。
それくらいの出来事って事で。
「マタイ受難曲」「ヨハネ受難曲」ってとこでしょか。
ヨハネス・ブラームスが
50過ぎてから若い女の子に恋をしてるのをからかって友人が
「ヨハネスパッシオンは健在のようで…」
といった冗談が手紙に現れたりします。
受難曲はpassion、衝動とか情熱とかと同じ綴りですので、
ブラームスの熱っぽさを「ヨハネ受難曲」に
引っ掛けているわけです。
ドイツ語の事情は知らないけど、
おそらく似たようなもんなんでしょう。
でキュアパッションの話だけどさ。
良いね。
変身シークェンスの描きこみが他の3人より細かすぎる。
4人同時に変身モーションするところなんて、
コマ割りっていうんですかね、細かいのがモロバレです。
5とGoGoくらいの差。滑らかさ。
でもパッションハープの一連はコマ飛びしてるね。
5の後期エンディングテーマの最初の頃みたいな。
せつなが良いですね。曲といい、台詞といい。
「ラビリンスには音楽も踊りも無かったから」
なんて、さらっと出てくるところが素敵でした。
BGMが最近打ち込みっぽい感じが薄れてきて、
良かったような、淋しいような。
あれ、いつの間にかフレッシュ楽しく見てるなw
ただ、相変わらずあの変身シーンはいただけないなぁ。
結局イースとの決着編のときも、ピーチの名乗りシーンは
省かれてたし。やっぱり使いにくいんじゃん、みたいな。
オープニングもなんだか変わっちゃって。
音程取れてないのを修正する例のイフェクト(?)、
嫌いなんだけど、ふんだんに使われてますね。
わざと音痴に歌って、本来の音程を出すことで
あの独特の効果を出してるとか何とか。
以前はケロらせる、とか言ったとか何とか。
最近はそれ専用のイフェクタがあるみたいだけど。
ただ、今回の新オープニングは音程取れてないのを
修正する本来の方法でやったんじゃなかろうか。
酷かったもんな。
たしかにフレッシュな感じはするけど、
吹奏楽コンクールの地区大じゃないんだから、
売り物にするにはちょっと…て感じでしたし。
まーいずれにしてもせつな&パッションは良いって話です。
プリキュアっぽい衣装になったし。
かれんにどこまで追いつくか、見届けてやろうではないか…
そのレースは僕の中だけの話だけど。
一月以上の沈黙の後、
出てきたネタがこんなんでゴメンナサイ。
それくらいの出来事って事で。
2009年06月15日
今日は父の誕生日
もう歳取らないけどw
タバコ吸って、
(おそらくハチャメチャな働き方をして)、
くも膜下で倒れて、
何がなんだかわかんなくなってる間に、
肺がんが広がって、
死にました。
くも膜下で倒れて、死にはせず、
四肢の不具合などはあまりなかったですが、
言語関係の部分がうまく回復せず、
最期の数年は何を言いたいのか
たまに良く分からない数年でした。
父はこっちの言ってることはだいぶ理解してたと思うけどね。
肺がんです、もう死にます、
て話になったときは
「もうやりたいことはやりつくしたから、
延命とかいらない、
オレはヘタれだから
痛いの苦しいのだけ何とかしてくれればOK」
みたいなことを言ってました。
「やりたいことやりつくした」っていうのが
どこまでホントか分からんですが。
「もうできない」って意味かも知らんし。
でもちょっとばかし日々の喜びはあったようです。
言語が上手に出てこなくなったものの、
リハビリはしたりしてて、
「上手にいえなかったあの単語が、ちゃんと出たぞ!」とか
そんな喜びを日記にしたためてました。
その日記自体がリハビリだったりするわけですが。
あとね、うちの妹んとこの子どもと、うちの子をあわせて、
父には二人の孫がいたわけですが、
その孫たちがやってくることも、父の喜びに寄与してたと思う。
あとね、自慢じゃないがうちの嫁。
くも膜下やらがんの薬やらで食餌が上手にできなかった父に、
食べやすい、且つ父の望んだものを作ったりしました。
嫁も仕事で忙しい中、父の元に通ってくれました。
絶対、死の数年の喜びの中にうちの嫁は数えられてると思う。
それだけでも、彼女が現れてくれて良かったわ。
ありがとう。父に代わってお礼を言います。
や、父も言ってたけどw
関東と関西で離れて暮らしてるにもかかわらず、
大変幸福なことに、父の死に際に会えましたよ。
不謹慎かも知らんけど、ホントは父の死に際を
ビデオにでも残しておきたかった。
見返すことはないと思うけどね。
父のがんばってる姿ってあんまり見たことなかった気がして。
そういうのを隠す人だったんです。気障だったよねぇ。
もちろん、人の死の瞬間なんてそう見れるもんじゃないし、
っていう面も少し。5%くらい。
突然ですが、ベートーヴェンの交響曲7番て聴いたことあります?
なければぜひ聴いて欲しいんですけど。
てか、とりあえずベートーヴェンの交響曲は
一通り聴いといて損はないと思う。
9曲しかないから休み一日あれば全部聴けるし。
それで、7番の最終楽章の終結部、低音が
「でーろーでーろー」ってしつこく弾いてる上で、
主題が帰ってくるわけですが、
あの「でーろーでーろー」がなんなんだろなーと思ってたんです。
…あれ、この内容以前書いたか?いいや、探すのめんどくさいし。
で、でーろーでーろーのあと、少しすると高音が上から下へ、
ひらひらと下ってくるわけですよ。
父がね、死ぬまでの何時間か…
…もしかすると何十分くらいのことだったんかも知らんけど…
同じテンポで「ハッハッハッハ」と呼吸してたんです。
瞬きもせず。
空を見つめながら。
で、思っちゃったんですよ。
でーろーでーろーの正体じゃないかと。
ベートーヴェン、人の死に際くらいみたことあるでしょう。
あんな時代ですし。
でーろーでーろーと同じ呼吸を繰り返し、
天空からはしご、もちろん光のはしごがひらひらと
下ってくる、
ラッパが聞こえる、ホルンが聞こえる、
そしてクレッシェンドに合わせて魂が上っていって、
最終楽章を象徴するあのリズムで、ザクっと終わる。
人生が終わる。
もうあの死に際の数分間かは頭ン中で7番がぐるんぐるん流れてて
大変でした。たぶん。もう覚えてないや。そんな気がするだけかも。
しかも僕が持ってる7番て、バーンスタインが亡くなる直前に
ボストンを振ったやつなんですよ。
タングルウッドで、のやつ、なのかな?
ちょっと手元にないんであやふやですが。
2だか3楽章がもう振れなかったとかいう逸話がある、あれ。
本来は曲自体の内容に即して音楽を聴くべきですが、
どうしてもそんなエピソードを聞いちゃうと、
音楽以外の要素にも影響を受けちゃうわけで。
ついでに言えば
初めて「これは面白い」と思って聴いたブラームスのCDの
指揮者がバーンスタインだったんです。
ベタな話ですが、作品は交響曲1番。
で、ブラームスの聴き所がちょっとだけわかったというか。
なんとなく持ってたほかの演奏家のブラームスも
それぞれ楽しく聞けるようになって、
今に至るというか。
おかげさまでバーンスタインが関与しない、
室内楽とか声楽も楽しく聴けるわけです。
そうそう。
第九の最後の最後のとこは
「取って付けたみたいだな」と言ってた父ですが、
ブラームスの一番の最後の最後のとこは
「かっこいいな、もっかい聞かせてくれ」と言ってたな。
タバコは吸う、
酒は飲む、
遅くまで働く、
休みの日も働く、
音楽はビートルズ、ほかPOPS、
野球もちょっと見る、
やや粗暴、
キザ、
という父でした。
もちろん、それ以外の属性もあるけど、
で、僕は
タバコは吸わない(一本もない)、
酒はあんまり飲みたくない、飲むけど、
遅くまで働きたくない、最近多いけど、
休みの日は絶対働かない、
音楽はクラシック、ビートルズも好きだけど、
野球は見ない、ルールも分からん、
できるだけ粗野にならない、なるけど、
キザは定義も分からん、
という僕です。
父が嫌いなわけではないんだけど、
むしろ好きなくらいなんだけど、
これはいったい何なんだろう。
ま、いいや、数十年後に父に再会したら
色々話してみます。
タバコ吸って、
(おそらくハチャメチャな働き方をして)、
くも膜下で倒れて、
何がなんだかわかんなくなってる間に、
肺がんが広がって、
死にました。
くも膜下で倒れて、死にはせず、
四肢の不具合などはあまりなかったですが、
言語関係の部分がうまく回復せず、
最期の数年は何を言いたいのか
たまに良く分からない数年でした。
父はこっちの言ってることはだいぶ理解してたと思うけどね。
肺がんです、もう死にます、
て話になったときは
「もうやりたいことはやりつくしたから、
延命とかいらない、
オレはヘタれだから
痛いの苦しいのだけ何とかしてくれればOK」
みたいなことを言ってました。
「やりたいことやりつくした」っていうのが
どこまでホントか分からんですが。
「もうできない」って意味かも知らんし。
でもちょっとばかし日々の喜びはあったようです。
言語が上手に出てこなくなったものの、
リハビリはしたりしてて、
「上手にいえなかったあの単語が、ちゃんと出たぞ!」とか
そんな喜びを日記にしたためてました。
その日記自体がリハビリだったりするわけですが。
あとね、うちの妹んとこの子どもと、うちの子をあわせて、
父には二人の孫がいたわけですが、
その孫たちがやってくることも、父の喜びに寄与してたと思う。
あとね、自慢じゃないがうちの嫁。
くも膜下やらがんの薬やらで食餌が上手にできなかった父に、
食べやすい、且つ父の望んだものを作ったりしました。
嫁も仕事で忙しい中、父の元に通ってくれました。
絶対、死の数年の喜びの中にうちの嫁は数えられてると思う。
それだけでも、彼女が現れてくれて良かったわ。
ありがとう。父に代わってお礼を言います。
や、父も言ってたけどw
関東と関西で離れて暮らしてるにもかかわらず、
大変幸福なことに、父の死に際に会えましたよ。
不謹慎かも知らんけど、ホントは父の死に際を
ビデオにでも残しておきたかった。
見返すことはないと思うけどね。
父のがんばってる姿ってあんまり見たことなかった気がして。
そういうのを隠す人だったんです。気障だったよねぇ。
もちろん、人の死の瞬間なんてそう見れるもんじゃないし、
っていう面も少し。5%くらい。
突然ですが、ベートーヴェンの交響曲7番て聴いたことあります?
なければぜひ聴いて欲しいんですけど。
てか、とりあえずベートーヴェンの交響曲は
一通り聴いといて損はないと思う。
9曲しかないから休み一日あれば全部聴けるし。
それで、7番の最終楽章の終結部、低音が
「でーろーでーろー」ってしつこく弾いてる上で、
主題が帰ってくるわけですが、
あの「でーろーでーろー」がなんなんだろなーと思ってたんです。
…あれ、この内容以前書いたか?いいや、探すのめんどくさいし。
で、でーろーでーろーのあと、少しすると高音が上から下へ、
ひらひらと下ってくるわけですよ。
父がね、死ぬまでの何時間か…
…もしかすると何十分くらいのことだったんかも知らんけど…
同じテンポで「ハッハッハッハ」と呼吸してたんです。
瞬きもせず。
空を見つめながら。
で、思っちゃったんですよ。
でーろーでーろーの正体じゃないかと。
ベートーヴェン、人の死に際くらいみたことあるでしょう。
あんな時代ですし。
でーろーでーろーと同じ呼吸を繰り返し、
天空からはしご、もちろん光のはしごがひらひらと
下ってくる、
ラッパが聞こえる、ホルンが聞こえる、
そしてクレッシェンドに合わせて魂が上っていって、
最終楽章を象徴するあのリズムで、ザクっと終わる。
人生が終わる。
もうあの死に際の数分間かは頭ン中で7番がぐるんぐるん流れてて
大変でした。たぶん。もう覚えてないや。そんな気がするだけかも。
しかも僕が持ってる7番て、バーンスタインが亡くなる直前に
ボストンを振ったやつなんですよ。
タングルウッドで、のやつ、なのかな?
ちょっと手元にないんであやふやですが。
2だか3楽章がもう振れなかったとかいう逸話がある、あれ。
本来は曲自体の内容に即して音楽を聴くべきですが、
どうしてもそんなエピソードを聞いちゃうと、
音楽以外の要素にも影響を受けちゃうわけで。
ついでに言えば
初めて「これは面白い」と思って聴いたブラームスのCDの
指揮者がバーンスタインだったんです。
ベタな話ですが、作品は交響曲1番。
で、ブラームスの聴き所がちょっとだけわかったというか。
なんとなく持ってたほかの演奏家のブラームスも
それぞれ楽しく聞けるようになって、
今に至るというか。
おかげさまでバーンスタインが関与しない、
室内楽とか声楽も楽しく聴けるわけです。
そうそう。
第九の最後の最後のとこは
「取って付けたみたいだな」と言ってた父ですが、
ブラームスの一番の最後の最後のとこは
「かっこいいな、もっかい聞かせてくれ」と言ってたな。
タバコは吸う、
酒は飲む、
遅くまで働く、
休みの日も働く、
音楽はビートルズ、ほかPOPS、
野球もちょっと見る、
やや粗暴、
キザ、
という父でした。
もちろん、それ以外の属性もあるけど、
で、僕は
タバコは吸わない(一本もない)、
酒はあんまり飲みたくない、飲むけど、
遅くまで働きたくない、最近多いけど、
休みの日は絶対働かない、
音楽はクラシック、ビートルズも好きだけど、
野球は見ない、ルールも分からん、
できるだけ粗野にならない、なるけど、
キザは定義も分からん、
という僕です。
父が嫌いなわけではないんだけど、
むしろ好きなくらいなんだけど、
これはいったい何なんだろう。
ま、いいや、数十年後に父に再会したら
色々話してみます。
そして全然関係ないはなし
ふと、検索ワード見てたら、
女弓精霊の全身画像探してるっぽい人が
何回か来てるようですので、
上げなおしときます。
以前は左のサイドバーにおったんですよね。
で、マビほとんどしなくなったから
消しちゃったというわけ。

これですよ〜
…あれ、ちょっと欠けてるな。
ま、問題ないか。
本国のサイトには全精霊のイラストが上がってるわけですし。
女弓精霊の全身画像探してるっぽい人が
何回か来てるようですので、
上げなおしときます。
以前は左のサイドバーにおったんですよね。
で、マビほとんどしなくなったから
消しちゃったというわけ。

これですよ〜
…あれ、ちょっと欠けてるな。
ま、問題ないか。
本国のサイトには全精霊のイラストが上がってるわけですし。


